高校「情報1」のテスト問題(カタカナ用語編)

高校「情報1」のテスト問題(カタカナ用語編)

一問一答(カタカナ用語編)

高校「情報1」に出てくるカタカナの用語が答えになる問題を作成しました。
全30問のうち5問がランダムに表示されます。

 

「情報1」テスト問題(カタカナ用語編)

次の問題の答えとなるカタカナ用語は?

問題 解答
情報やサービスへのアクセスのしやすさのことを( )という。 アクセシビリティ
サーバから情報やサービスを受け取るコンピュータのことを( )という。 クライアント
動画などのデータを分割して送信する方法は? ストリーミング
広告などの目的で無差別かつ大量に送られるメールを( )という。 スパムメール
情報セキュリティ上の欠陥のことを( )という。 セキュリティホール

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「情報1」テスト問題(カタカナ用語編)一覧

問題 解答
情報やサービスへのアクセスのしやすさのことを( )という。 アクセシビリティ
サーバから情報やサービスを受け取るコンピュータのことを( )という。 クライアント
「雲」の意味の英語で、ネットワーク経由で活用できるIT資源やその仕組みを( )という。 クラウド
動画などのデータを分割して送信する方法は? ストリーミング
広告などの目的で無差別かつ大量に送られるメールを( )という。 スパムメール
情報セキュリティ上の欠陥のことを( )という。 セキュリティホール
パスワードなど重要情報をIT技術を使わずに盗み出すことを( )という。 ソーシャルエンジニアリング
文書データの構造や意味を識別するための目印を( )という。 タグ
インターネット上の「住所」のことを( )という。 ドメイン
生産から消費までモノの流通経路を追跡・記録する仕組みは? トレーサビリティ
「小包」という意味のネットワーク上で情報を伝送する単位を( )という。 パケット
「車輪の中心」という意味のネットワーク機器は? ハブ
外部ネットワークからの侵入を防ぐための防火壁のことを( )という。 ファイアウォール
Webサイトか有害かを判別し、アクセスを制限する機能を( )という。 フィルタリング
誤差号が発生したときに、被害を最小限にする考え方を( )という。 フェールセーフ
MSゴシック、MS明朝など書体のことを( )という。 フォント
コンピュータで通信を行うときのルール・規約を( )という。 プロトコル
年齢や障害の有無などに関わらず誰にとってもわかりやすいデザインのことを( )という。 ユニバーサルデザイン
8ビットで1( )となる。 バイト
ソフトウェアは基本ソフトウェアと( )ソフトウェアに分けられる。 アプリケーション
ソフトウェアへ後から追加する拡張プログラムのことを( )という。 アドオン
学校内、企業内などの「内部ネットワーク」のことを( )ネットという。 イントラネット
無償で公開されているプログラムコードを( )という。 オープンソース
データを保存しておく補助記憶装置のことを( )という。 ストレージ
大量データから有益な法則を見つけ出す技術を( )という。 データマイニング
パソコンにマウスなど周辺機器を接続すると自動的に認識して使えるようになる仕組みは? プラグアンドプレイ
データベース管理システムなどOSとアプリケーションソフトの中間にあるソフトを( )という。 ミドルウェア
コンピュータなどの操作記録のことを( )という。 ログ
データ伝送時間を短縮するために一時的に別領域にデータを保存する仕組みを( )という。 キャッシュ
インターネットで個人情報などを不正に取得することを( )詐欺という。 フィッシング
利用者に気づかれずにパソコンに侵入し、個人情報などを取得するプログラムは? スパイウェア